ポテトチップス🥔

2020年1月28日

ついつい食べてしまうポテトチップス😊

パパも、子どもも大好きですが…

カロリーや、体に悪そうなど心配も…

そんなポテトチップスの選び方についてまとめました!

ポテトチップスの形

ポテトチップスは、袋入りの、じゃがいもを薄くスライスして植物油で揚げたもの

筒状のケースに入った、じゃがいもの粉を原料にして成型したものがあります🥔

いずれも油で揚げてあり高カロリーで、1日に必要なカロリーの4分の1に相当するそうです!😳

味付けがシンプルな方がカロリーも添加物も低いそうですよ🙂

ノンフライって?

「ノンフライ」と表示されている商品は見かけたことがありますか?🙂

ノンフライと聞くと、油で揚げていなくて健康的に見えますが…

本当に油でを使っていないのでしょうか?

答えは…NOです!

油で揚げていない代わりに、加熱工程の後に、味付け用の調味料の定着を図るため、スプレーで油を吹き付けているのです😳

こうすることで、油で揚げたよりもカロリーを低く出来ますが、全く使っている訳では無いので食べ過ぎに注意しましょう!✊

アクリルアミド

ポテトチップスの問題点として…発がん性物質である「アクリルアミド」が含まれていることです😣

WHOによると、飲料水の許可範囲の約100倍の濃度であると発表されているほどです‼️

遺伝子組み換え不安

また、原材料のじゃがいも🥔の産地も見てみましょう!

一般的に、国内メーカーの袋入りのものは国産じゃがいもを使用していますが、筒状のものは輸入じゃがいもの粉が多いと言われています🚢

これらを踏まえると、国内メーカーの袋入りの方が、遺伝子組み換えの不安がないですね🙂

(カロリーは袋入りの方が高いようです😳)

塩分

塩分についても、通常のものより「うすしお」の方が少ないように感じられますが…

実際には商品名のようなもので、塩分は決して低くないことがわかっています😣

つい食べすぎないようにしましょう‼️

まとめ

歯ごたえがあり、美味しくて、つい食べすぎてしまうポテトチップスですが

  • 遺伝子組み換え
  • 「アクリルアミド」
  • 高カロリー

など、不安要素も沢山!

いずれにしても食べすぎないようにしましょう🙂✨

選ぶなら…

  • じゃがいもは国産のものだと、遺伝子組み換え不安がない
  • 味付けがシンプルなものの方が、カロリーも低く添加物も少ない

以上を踏まえて選ぶのがオススメです😊💕